旅ナカラボ

商品・サービス

旅ナカラボ「おもいでつくろう♪おえかきおまもり」新発売♪

旅ナカラボの新商品第二弾は「おもいでつくろう♪おえかきおまもり」 お孫さんからおじいちゃん、おばあちゃんへ こどもからおとうさん、おかあさんへ 真っ白な素焼きの陶器の人形にポスカや色鉛筆で自由におえかき。 ペンギン、まねきねこ(右手・左手)、ティラノサウルス、レトリバー、しばいぬ、トイプードルお好きな人形を選んでおえかきしてください。 できあがったら、ありがとうと書かれた「おまもり袋」に入れておじRead More...
新規事業100

あったらいいな~。めちゃかっこいいガレージのある車愛好家向けホテル 64/100

車好きなら一度は夢見るガレージハウス。先にガレージのデザインありきで住居を考えた斬新なデザインはとても目を引きますね。まるで、秘密基地をもっているような感覚で愛車とともに過ごす時間・空間が手に入るということで最近とくに注目されています。私の住んでいる小田原でも最近できた賃貸のおしゃれなガレージハウスは速攻で埋まっていくと聞きました。 高級車に乗っている方々はみなさん自宅のガレージにはお金をかけてまRead More...
アイディアメモ

ゼロウェイストおみやげという発想 63/100

かつて国内、海外のおみやげ品を扱う商事会社に7年ほど出向していました。海外旅行に行く前に事前におみやげをオーダーすると旅行後の自宅におみやげがまとめて届くという仕組み。当時は日本人も海外旅行に行くことがまだ珍しかったので、いわゆる中国人の「爆買い」のごとく、現地ではブランド品やらおみやげ品やらを買いあさっていました。私も添乗員として同行することが多かったのですが、免税店ではたっぷりと時間をとらないRead More...
アイディアメモ

通年観光=地域の日常を旅する新しいカタチ その2 62/100

通年観光=地域の日常を旅する新しいカタチ 58/100 では、最近よく耳にする「通年観光」について、私なりの定義を書いてみました。 通年観光は旅行者が町の営みに参加すること。ordinary = everyday life通年観光では「地域の日常の中に旅行者が存在している」という姿をイメージしており、外から来たお客様ではなく、日常の中では、どちらか片方がメリットを提供する関係性ではなく、対等な関係Read More...
新規事業100

何度も来ていることを自慢できる体験プログラム 61/100

今年はアフターコロナに向けて、観光復活のためのさまざまな施策が始まる年となりそうです。コロナ前に盛り上がりつつあった訪日インバウンド外国人対象の体験プログラムがいったん消滅し、これから開発される体験プログラムは当面、日本人をターゲットとして密を避けたアウトドアやアドベンチャーがキーワードになりそう。さらに2~3年後の訪日インバウンドの本格的な復活に向けて、外国人向けの体験コンテンツを再構築する時期Read More...
新規事業100

すごい写真を撮らせてくれる体験がほしい 60/100

長年観光産業に携わっていて、全国・全世界を旅する機会に恵まれました。そのせいか、気がつけば写真を撮るのが趣味になりまして、季節ごとに旅先で出会った風景写真をSNSにコツコツとアップさせていただいています。 2022/4/1 神奈川県秦野市蓑毛 薄墨桜 機材には全くこだわるタイプではないので、デジタル一眼カメラは持っているものの、標準のカメラキットのまま。レンズも新たに買ったものはありません。でもやRead More...
新規事業100

産業観光という名の求人ツアー 59/100

最近、ますますCMが増えているのが就職サイト、転職サイト、アルバイト求人サイト。少子化による求人難に加え、かつてより労働力の流動化が進んだことによるミスマッチ退職の増加の傾向に加えて、コロナの影響により「きつい、汚い、危険」といわれる3K業種から外国人労働者がいなくなってしまったことによる人手不足。以前は紙媒体で求人情報を探して、一件一件電話でコンタクトをとっていた時代とは大きく変わり、スマホアプRead More...
お知らせ

【新サービス】旅ナカコンサル 参加したくなる体験プログラムをみんなで作るワークショップ 

旅ナカラボ合同会社では、全国各地域で推進している着地型商品、体験プログラム(Tour and Activity)型商品の造成や運営についての悩みを解決する人材育成を目的とした「旅ナカコンテンツ開発ワークショップ」プログラムを開発いたしました。 ■これから本格的に着地型商品を造成して販売していく。どこから着手していいのか?■すでに体験プログラムをはじめているがなかなかうまくいかない。課題が見えない?Read More...
アイディアメモ

通年観光=地域の日常を旅する新しいカタチ 58/100

最近、いろいろな場面で「通年観光」という言葉をききます。反対語は「イベント観光」。地域の自治体が観光人口を増やすためにわかりやすくカウントできるのが「祭り」「イベント」等の一過性であり、かつ場所が特定できるもの。観光庁のルールによると年間の入込客数が1万人以上の観光地を観光地点として選定し、全観光地点の入込客数情報を収集し、入込客数合計を求めるのですが、同一の観光客が複数の観光地点を訪れたケースでRead More...
商品・サービス

初荷 旅ナカラボ第一号商品出荷します♪ 湯河原温泉福たぬき手作りキット

旅ナカラボのおみやげ雑貨オリジナル商品第一号「和紙ころころ湯河原温泉福たぬき」がいよいよ出荷されることになりました。 コロナ禍により、旅館・ホテルの宿泊においては密を避け、早めにチェックインしてお部屋の中でゆっくり過ごす、いろいろな観光地を巡って動き回らず、連泊するなどの変化がみられます。旅ナカラボは、旅館・ホテルで過ごす時間が長くなることで生まれた「新しい時間」にお部屋の中で家族そろってゆっくりRead More...